カンパレコードハブ(伊)持込で、マヴィック(仏)・モントレールート(チューブラーリム)とスイスのDTスポークで販売・組立いたしました。
ペダリングは「ギアを踏むタイプ」で長距離をハードに走りたいと言う事で、スポークテンション上げて、堅めに組みました。
国際色豊かなホイルになりました。
リムが30年前で、ハブが15年前、スポークは現代。
これも組み立ててみれば、変わった取り合わせですね。